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ファッション編:”肌露出”と”嫁にいける度”の関係

私は結婚前に、夫とのデート時に
“僕だけの前なら良いけど、
他のオトコに見られたくないから、
肌露出の多い服は着ないでくれ”
と、言われたことがあります。
もっと言うと、
”オトコは肌露出の多い女性を
遊び用のオンナとは見るけれど、
本当に結婚したい女性には
肌露出の少ない女性を選ぶんだ”
とも言っていました。
その証拠に。。。
   *         *


アメリカはヨーロッパほど
階級社会が厳密に存在しませんが、
それでもグレース・ケリーや
ジャッキー・ケネディーのように
富裕家族出身で有名女子大など卒業した女性には
特有の”ハイソサエティー・ルック”が
存在するようです。
そのファッションは、
胸は鎖骨から下が出ていない。
腕は肘から上が出ていない。
膝は膝がしらから上が出ていない。
透けたものや、体のラインが露わになるものは着ない。
。。。という不思議な法則性が有るようです。
そう言えば、
私も前に、私が一方的に片思いで付き合った男性と、
かなりの歳月を経て、一度ヨリが戻ったことが
有りました。
その時私は、
前とまったく同じようなデザインの
服を着ていたにも関わらず、
”上にジャケットを着て”とか
”下に着るキャミソールを買いに行こう”
とか言うので理由を尋ねると、
“僕の前でだけなら良いけれど、
他のオトコにも胸の谷間が見られたり
セクシーな妄想を抱かれるのは嫌なんだ”
と、言われたことがありました。
前はそんなことを言わなかったのに、
ほんの少しでも、私に対して
“真剣さ”が出たとたん、そんな
コメントが出たのには、正直びっくりでした。
独身の時って、
色々なファッションを試してみたいし、
かく言う私も、80年代バブル期特有の
”ボディコン・ファッション”を楽しんだ
こともありますから、何とも言えませんが。。。
どうも男性の“真剣度”が増せば増すほど、
付き合う女性の”肌露出”は少なくなれば、
少なくなるほど、
”ゴールイン”への道が近ずいてくる!
と、勝手に法則化しているのは、
私だけでしょうか!?
    “幸せになる”女子力育成コンサルタント
         泉 智子      

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